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新パッチ~^^

2006–11–30 (Thu) 19:19
管理人:いや~昨日はこのパッチのせいで散々な目に・・・あの後8:00までメンテしてたみたいですね~
もうネクソンなんか信じられない
って気分だよ。
で、ちょっと昼すぎにINしてみると・・・
Maple0010.jpg

・・・怖い;;
これから新パッチ実装されるまでずっとこれか?なに?ネクソンドラゴン好きだったの?(DK志望の俺としては嬉しいw
なんかあれだ、リプレにもドラゴンが増えまくってるみたいだし・・・
(まあ俺じゃ一生かなわないw
さて、クエ攻略するかな~
ではノシ
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@1レベル~

2006–11–29 (Wed) 16:29
管理人:どうも、管理人です。とりあえず、昨日書きかけのまま終わった第七話更新しときました。
シタン:今日俺のレベルの話じゃ!?
管理人:そうそう、シタンが49レベルになったんだって。あと1レベルで蛇矛装備できるってはしゃいでたよ。
シタン:えらく他人事みたいな口調だな・・・なにかあったの?
管理人:昨日テスト終わったけど明日またテストなんだよ・・・
しかも5教科連続w
さて、さっさと更新して少しメイポして勉強するかな~
ではノシ

シタンさんの旅路・第七話

2006–11–28 (Tue) 17:26
~俺は赤デンデンのほうへ向かっていく。
シタンさん:喰らえぇぇぇぇぇぇぇ!!!
ガイィィィンン!!!
~攻撃は弾かれたが、さっきのように吹き飛ばされはしなかった。
シタンさん:(これなら・・・いける!)
~心の中でそう確信しながら、俺は赤デンデンへ攻撃を続ける。
スカッ
シタンさん:くそっ!外した!
~赤デンデンが「ここだ!」といわんばかりに突進してくる。
シタンさん:くそ・・・このままじゃ!避けられない!
~俺は身構える間もなく、赤デンデンに突っ込まれたのだが・・・
なぜかぜんぜん吹き飛ばない。それどころか、赤デンデンが少し弾かれている。なぜかはわからないが、いまがチャンスだ。
シタンさん:とどめだぁぁぁぁ!!!
~俺は渾身の力をこめて、剣を振り下ろす。
ピギャ~
~デンデンはその場に崩れ去った。その後には、赤色の殻と、この世界の通貨、「メル」そして見たこともない鉄製の棒(?が落ちている。
~俺がそれらを拾って前を見ると、女の人が困り顔で
こちらを見てくる。
シタンさん:(えええぇぇぇ~何このものすごい「助けてください」っていう雰囲気!絶対前とおったらなんか頼まれるって!
~俺は黙って通り過ぎようとする・・・が案の定
???:あの・・・冒険者さん・・・ですよね?私、マリアっていいます。実は、折り入ってお願いがあるんですけど・・・
シタンさん:え・・・ちょっと待っt
マリア:引き受けてくださるんですね!?ありがとうございます!
えっと、依頼っていうのは・・・ガサゴソ
この手紙を「アムホスト」っていう村の村長であるルーカスさんに渡して欲しいんです・・・
シタンさん:(うわ無理やりきたよ・・・誰も「引き受ける」なんていってないのに・・・かといって、このままじゃ断れそうもないな、とりあえず依頼を受けておくか)
はい、わかりました。で、そのアムホストっていう村はどこにあるんですか?
マリア:あっ・・・すいません!わたしったら早とちりで・・・はい!これがこの島、「メイプルアイランド」の地図です。では、なるべく早くいってくださいね。事態が急を要するので・・・では、お願いします!
~俺は渡された地図に目を通した。すると、赤い○印で、「現在地」と書かれている。けっこう北西の場所である。
シタンさん:目的地のアムホストは・・・ここから西のほうだな。さて、いくか!
~俺はポータルのほうへと歩を進める。すると、カランカラン・・・と、何かが落ちる音がした。そう、さっき赤デンデンが落とした(?棒である。
シタンさん:そういえば、なんだろうこれ?わかる?手袋。
手袋:(こいつ俺をなんだと思ってるんだ・・・)
~手袋は、パチッと指を鳴らした。すると、
「メタルワンド」~魔法使い専用の杖。
と書かれた半透明の板が出てきた。
シタンさん:お~すごい!こんなこともできるのか!すごいなぁ・・・
ん?魔法使い?「奴」の職業じゃないか!ちょうどよかった。手土産に持っていこう。
シタンさん:メタルワンドゲットしたよ~
大勇者ミツル:お、まじで?おめ^^早くこっちこいよw
シタンさん:ああ、わかった。「手紙届けて」って言われたから終わってからいく。
大勇者ミツル:あんまり待たせるなよなもう^^;
シタンさん:わかったわかった!すぐいくからな~

~俺は「ルーカス」がいる「アムホスト」へ向かうポータルを急いでくぐった。
~~~~~~~~~~~~第七話 終~~~~~~~~~~~~~

夢は所詮夢・・・であってほしい;;

2006–11–27 (Mon) 16:20
管理人:今日、金曜日にやった数学のテストが3点で帰ってくる夢をみました。「うわ~全部答え書いたのになんで!?」って言ったところで目が覚めました。夢で終わればいいんだけどねw
さて、メイポいくかな。
ヒュウガ:ワニ狩ってたら・・・

Maple0009.jpg

こんなんドロしました^^
シタン:雑魚いなw俺なんかなぁ・・・レッドグレートヘルムを
別に狩るとか考えてない敵からドロしたw(SSとってない;;
ではノシ

シタンさんの旅路・第六話

2006–11–26 (Sun) 18:58
シタンさん:だりゃあぁぁあぁぁぁ!!!!
~俺は意味不明な(ぁ雄叫び(?をあげて、赤い殻を持つデンデン「赤デンデン」に飛び掛る。

ガキィィン!!!
~刃が赤デンデンに当たった瞬間、爽快な音を立てて吹き飛ぶ・・・俺
シタンさん:なっっ!!!
~受身を取る暇もなく、俺は顔から地面に前のめりに突っ込む。
シタンさん:くそ!どうなってるんだ~?青デンデンはあんなに弱かったのに!
~赤デンデンのほうを見ると・・・殻に少し傷がついたようだが、致命傷ではないようだ。
シタンさん:全体重乗せた斬撃であの程度の傷か・・・固いな~
~そのとき、肩をポンポンと叩かれた。そう、例の「手袋」である。
シタンさん:なに?今必死であのデンデン倒す方法考えt・・・
~そういって振り向くと、手袋は自信満々(?に瓶を持っていた。
シタンさん:これなんだ?
~俺は瓶を手にとり、ラベルを見てみる。
元気満タン!みなぎりドリンク!これを飲めば、いつもは勝てない敵に勝てる・・・かも?内容成分はヒ・ミ・ツ!
株式会社ネク○ンジャパン
シタンさん:なにこのあからさまに怪しい薬は!?
大体中身がよくわからないよ!なに「ヒ・ミ・ツ」tt・・
~俺が突っ込みを言い終わるか言い終わらないうちに、手袋が瓶を俺の口に突っ込む。
シタンさん:(ちょ・・・こんなこと前にもあったような・・・
(てかどうやって蓋あけたの?)
シタンさん:なにやってんだこの・・・
~そう、俺は怒ろうと思ったのだが、なにか自分の体が熱くなっているような気がする。
シタンさん:え・・・なにこれ?強く・・・なったの?
~手袋は、自信満々にガッツポーズ・・・らしきものをしている(ぇ
シタンさん:よし!いくぞ!
~俺はもう一度、赤デンデンに挑むことにした。
~~~~~~~~~~~第六話 終~~~~~~~~~~~~

今日も高校訪問・・・

2006–11–25 (Sat) 16:53
管理人:すー・・・か~・・・
シタン:今日は~管理人がつかれきっていて~
爆睡状態なんで~
ヒュウガ:この二人で書いていきたいと思いま~す!(小声
シタン:今日は~
わかるかな?

こんな感じでした~
この一枚のSSから勝手に予想してください!
ではノシ

SS集だよ~~~~~~~^^

2006–11–23 (Thu) 19:53
管理人:ども、管理人です。今日はですね、高校の説明会いってきましたよ。
11:00からね
はい、今日メイポでなにがあったか覚えてるみなさん。
そう!そこの君!
シタン:俺?
管理人:ちゃうわぁぁぁ!!ボケェェェェェ!!!!!
イベントがあったの!イベント!
シタン:(テスト一日前だけあってピリピリしてるなぁ・・・)
まあまあそうきれずに、今日は取りだめておいたSS(そんなにない紹介しまくるんでしょ?
管理人:ああ、そうだったな。
え~いまから、これから永久に日の目を見ないようなSSを紹介していきたいと思います。(塗りつぶしてある部分は、拡声器とか他のプレイヤーです。
20061215135445.jpg
シタン:あ~これね!平日の2;00ぐらいにいったらね、
誰もいないってSSw
管理人:はい次
Maple0000.jpg

シタン:初めてブロックが鬼沸きしてるのを見て「すげぇw」って思って取ったやつだなw

20061123194516.jpg

シタン:これは・・・ああ!初めてママシュのとこにいった時のだなw
編集してママシュだけにしてあるけどwいやあ・・・あの頃は弱かったよ!うん!
管理人:(胸張っていえることか?)ラスト!!!
20061123194549.jpg

シタン:これぞ粉雪sの必殺技!(?
レイスの舞!!!
やりかたは秘密(ぇ
こう・・・ヒールでごちょごちょ・・・ってやったらできるよ^^
管理人:以上!SS集を終わります!!
じゃあノシ

あさってテストじゃ~;;

2006–11–22 (Wed) 17:18
管理人:ひさしぶりに日記更新しようかな~♪

シタン:小説は?
管理人:・・・ほら!あれだよ?もう内容はね、全部考えてるんだよ?
ただ書くのめんd時間かかるからね。気が向いたらまた時間あるときに・・・ね?
あ、あのさ!あさってテストだからね!テスト!明日も高校の説明会とかで忙しいんだから!
シタン:かといって家でそれらしい勉強してないんじゃ?
管理人:このページもいろいろと更新したいところあるしね!
ではノシ

シタンさんの旅路・第五話

2006–11–20 (Mon) 16:41
シタンさん:とりゃ!せい!やあ!
:ぴぎゃ~
シタンさん:よし!20匹達成~^^
~俺はこのマップについてから、「デンデン」ばかり狩っている。
と、言うのも「大勇者ミツル」から、
大勇者ミツル:戦士になるんなら、レベルアップしたら全部STRにつぎこんだほうがいいよ。早くレベル8にして、一緒に狩ろうよ!最初のうちは緑の殻の「デンデン」を狩ったほうがいいよ^^
と言われたからである。
チャラララーン♪
シタンさん:よっしゃレベル4!もうそろそろデンデンも飽きてきたし、次いこうかな。
~そういって、ポータルをくぐると、目の前にはさっきと同じのどかな風景が広がっている。
シタンさん:なんだそんなに変わらないじゃ・・・ん?
~俺の視界には、確かにさっきまで狩っていた「デンデン」もいるが、
何匹か、色が違う奴がいる。
青い殻を持つ「青デンデン」と、赤い殻を持つ「赤デンデン」である。
シタンさん:色変わっただけじゃないの?同じ「デンデン」みたいだし・・・
~そう言って俺はまず、青デンデンに向かっていく。
シタンさん:てい!やあ!
ぴぎゃ~
~確かに普通のデンデンより強いかもしれないが、脅威ではなかった。
シタンさん:よし!この調子じゃ「赤デンデン」もたいしたことないだろ。
~俺はさっさと赤デンデンのもとへと向かう。
だが、そう思っていた俺が甘かった。
~~~~~~~~~~~第五話 終~~~~~~~~~~~~~

シタンさんの旅路・第四話

2006–11–18 (Sat) 16:41
シタンさん:これって、モンスターだよね?なんか怖くないんだけど・・・確か攻撃はXだったな・・・
~そう、俺の右手には、細くて弱そうな剣が握られている。
シタンさん:そりゃ!
バキッ ガキッ
~二、三発攻撃を当てると、ストーンボールは音もなく崩れ去り、そのあとにはパーツの一部であろう、石のかけらが落ちていた。
???:お~い!その「かけら」をここまで持ってきてくれないか~?
~頭上から声がする。とりあえず俺は落ちているかけらをZで拾い、ジャンプで上に登っていった。
トード:いやあ、ありがとう!さっきの様子を見ると、「狩り」の腕前はそこそこあるようだね。では、僕から報酬を・・・それっ!
シャラララ~ン♪
~俺の体を光が包み、高らかな(?ファンファーレが鳴った。
トード:お、レベルがあがったようだね、ステータス画面を開いて、ステータスをあげるといい。じゃあ、次のマップにいくよ!
そうそう、次のマップからは、敵がガンガンでてくるから、十分に注意して進むんだよ。それじゃ、がんばって!
~そういうとトードは、ローザーと同じように、不思議な力で俺を次のマップへと導いた。
~~~~~~~~~~~~第四話 終~~~~~~~~~~~~~

シタンさんの旅路・第三話

2006–11–17 (Fri) 16:38
管理人:動け!動いてくれよ~俺の足!
~あれからどれぐらいたったのだろう?俺はずっと「動く」方法がわからずに、呆然と立っている。そのとき、
チャララン♪
「大勇者ミツル」様から友達の申し込みです。
~そう、「奴」から「友録」がきた。
管理人:くっそ~こんなときに!
~すると、目の前に、白い手袋が見えた。
管理人:なにこれ?マ○ターハンド?それともミッキーマ○ス?
するとその手は、俺がやりたいことをわかったらしく、友録のお知らせのとなりにある小さな○をクリックしてくれた。
大勇者ミツル:よろ~
管理人:え・・・なに?なんで色ちがうの?いったいどうすりゃ・・・
~すると、さっきのマスターハ○ド(ぁ 手袋が、チャットの相手を「友達」に変えてくれた。
管理人:(お・・・いいことしてくれるじゃん!)
管理人:これなに?何で色ちがうの?
大勇者ミツル:「友チャ」だよ。友達にしか見えないんだ。
管理人:へ~ところで、前に進めないんだけど・・・
大勇者ミツル:「前に進む」?このゲーム、平面なんだけど・・・
管理人:ええええええええええええ!!!!!!!!
~そう、このゲームは「平面」だった・・・すっかり忘れてたな。そうと決まれば話は早い。
管理人:「右へ進め」
~そう心の中で念じると、さっきまでまったく動かなかった体がうそのように軽やかにうごく。
大勇者ミツル:じゃあ、早くきてよ!ヘネシスの「狩場1」で待ってるからね~
管理人:ああ、わかった。

~俺は目の前の段差をジャンプで飛び越え、さっさと進んでいく。
管理人:なれれば簡単だな。
~そう思っていると、目の前に女の子があらわれた。下に「ヒナ」と書いてある。
すると、手袋がヒナを二回つついた。
ヒナ:あの・・・すいません・・・あそこにある家までいって、手鏡を
取ってきてくれませんか?
管理人:ああ、いいよ。
~俺は目の前にある光「ポータル」をくぐり、家の中に入る。手鏡は入ってすぐのテーブルの上におかれていた。
管理人:こんな近くにあるなら自分で取りにくればいいのに・・・
~そう愚痴をぼやきながらも、手鏡を手に取る。
管理人:さて、さっさと渡しに行くk・・・
~俺が持った手鏡に映っていたのは、「俺」であり、「俺」ではなかった。
髪は長く、目は茶色、おまけに三頭身である。
管理人:はぁ・・・まあね、はいてる靴が「革サンダル」だったから、予想はできたけど、まさか三頭身とは・・・
注:ここから先、管理人は、シタンさんに名前変更です。
~少し暗い気分になりながら、ヒナに鏡を届け、奥にあるポータルに入る。
次のマップに足をつけた。と思った瞬間、見えない力で突き飛ばされ、
地面に倒された。痛くはなかったが、
シタンさん:なにしてくれとんじゃボケェェェ!!!!
~俺は、早く家に帰りたいのと、いきなり突き飛ばされたことで、かなり怒っていた。
ローザー:ああ、ごめんごめん。お詫びに、僕の作ったリンゴでも食べなよ。甘くておいしいよ。
~そういってローザーは、リンゴを俺の持っている皮袋にいれた。
ローザー:食べ方はわかる・・・よね?
~言われなくても・・・と思ったそのとき、俺が袋に手を伸ばすよりはやく、手袋が俺の口にリンゴを押し込んだ。
手袋:(たったと敵の出てくるマップにいってくれないと、文字制限と時間がきついんだよ・・・)
ローザー:よし、アイテムの使い方は身につけたようだし、次のマップにいこうか。次は「狩り」についての説明だよ。
~そう言うやいなや、俺はもう次のマップに飛ばされていた。
シタンさん:まったくもう。むちゃくちゃにもほどがあr・・・

ドガッ!
~鈍い音が鳴り、俺は少し吹き飛ばされた。
管理人:なんだこれ・・・
~俺の前には、蒸気を出しながら動くモンスター「jrストーンボール」がいた。
~~~~~~~~~~~~第三話 終~~~~~~~~~~~~~

シタンさんの旅路・第一話

2006–11–15 (Wed) 17:01
管理人:よし、設定完了っと。後はIDを入力して・・・
ん?サーバー?もみじにかえでにぽぷら・・・いっぱいあるな。とりあえずもみじにしとくか。次は・・・ch?なにこのゲージ?
ああ~わかんないな。適当に1でいくか。
えっと、お!やっとキャラ作成かよ~
ん~目は茶色で、髪長くして・・・サンダルでいっかな!
名前は当然決まっている。そう、「シタン」だ。(詳しく説明するのはやめておくが)剣の達人で、もうむちゃくちゃ強い。
次はステータスだな。「奴」は最初のステータスで職業が決まるっていってたし・・・剣っていえば戦士だから、できれば戦士っぽいステータスに・・・コロコロ・・・よし!STR10!これだけ力があれば大丈夫だろ。
じゃあ始めるかな・・・カチッ
「その名前はすでに使われています。別の名前を使用してください。」
ええええええぇぇぇぇ!
シタン使えないの~?かぶっちゃだめなのか・・・
う~んシタンはゆずれないしなぁ・・・
よし!「さん」をつけよう!
うん!「シタンさん」!
今度はかぶらないみたいだな。「奴」に電話するか。
ぷるるるるる・・・ぷるるるるる ガチャ(電話の音
管理人:あ!もしもし?○○(本名)ですけど、○○君 (奴)いますか?
奴:はいはい本人だよ~で、どうなったの?
管理人:万事okだよ。
奴:それなら心配ないね。キャラ名は?
管理人:「シタンさん」だ。
奴:(さん?変な名前にしたなぁ・・・まあいっか。本人うれしそうだし)うんわかった!友録送っとくね。あと・・・
管理人:(友録ってなんだ?まあいいや早くやりたいし)あ~うんいいよいいよ。じゃあ切るね~ガチャ!
奴:あ!まったくもう切るの早いんだから!せっかちだな~サーバーもみじじゃないと会えないのに・・・一応友録送る準備しとくかな。
管理人:よし!始めるぞ~カチッ
~画面が暗転する。30秒たち、1分たっても、画面は変わらない。
管理人:あれ?おかしいなぁ・・・なんかあったのか?
~そういって、俺は画面を覗き込む。
管理人:あ!あぶないあぶない。
~画面がつかないときは、つい覗き込んでしまう。俺の悪い癖だ。
管理人:画面から離れないt・・・
~体が動かない。右に左に動かしてみるが、どうしても動かない。
管理人:(ちょ・・・なにこれ?)
~声も出なくなっている。今家にはだれもいない。
管理人:(とりあえずこの状態をどうにかしないと・・・)
~と思ったそのとき!誰かに背中を軽く押された!・・・気がした。
俺は、画面の中に、スローモーションで入っていく
管理人:(ああ、死ぬ間際には世界が全部遅く見えるって言うなあ・・・そんな感じなのかなぁ・・・)
そんなことを思っていると、なにか強い力で引っ張り込まれた。
管理人:うわぁぁあぁぁぁぁぁぁあああ!
画面の中に引っ張り込まれたはずなのに、暗闇の中を落下していく。
これから先、どうなるんだろう、俺・・・
そう思いながら、俺はゆっくりと目をとじた・・・
~~~~~~~~~~~~~第一話 終~~~~~~~~~~~~

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